【WordPress】”Gutenberg”エディターが白くなった時の対応
WordPressにGutenbergエディターがやってきた時、試してみたものの、あまりの操作感の違いになじめず、あわててClassicエディターに戻してしまったのですね。
とはいえ、とある記事を読んでいつまでもClassicなままじゃなあと思い、久々にGutenbergを試してみようと思い、プラグイン画面からClassicエディターをOFFって見たら、新規編集画面が真っ白になってしもうたのですよ。およよ・・・
これが老化か・・と、やさぐれていたら、思わぬところから助け舟が!キタジマさん、サンキューソーマッチ!
そんなわけで改めてプラグイン画面を眺めてみると、"Gutenberg"がプラグインとして登録されているのですよね。リリース早期に飛びついた結果がこんなところで悪影響を及ぼしているかもしれないとは。
“Gutenbergプラグイン"をOFFってみると、出てきましたよ、ブロックエディターが! 見事にコンフリクトを起こしていたようです。同じような症状で引っかかった人はチェックしてみてください。
そしてブロックエディターでこの記事を書いているわけですが、やはり使い勝手が違う。ソースコードとか貼り付けても大丈夫なのかしらんと、いろいろと懸念事項はあるのですが、いろいろと試していこうと思います。